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2022年の家計をさらに圧迫!?今年負担が増えるもの3選!(雇用保険料/児童手当/国民健康保険料)

2022年・今年から皆様の家計をさらに圧迫するかもしれないものについて解説します。雇用保険料のアップ、児童手当の削減、国民健康保険料の上限アップ等です。(※雇用保険料アップは会社員であれば全員対象)

☆国保組合の一覧(一般社団法人全国国民健康保険組合協会)
http://www.kokuhokyo.or.jp/page8-01.html

【目次】
00:00 本日のテーマのご紹介
00:32 結論
00:54 雇用保険料の料率アップ
03:04 高収入世帯の児童手当の減額
05:58 国民健康保険料の上限アップとその対策
10:19 まとめ(住宅ローン控除の改悪にもご注意を)
11:50 赤字太郎の節・税・物・語